読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ポンコツ女の大行進

気付けば妙齢の若手俳優ヲタク。

忍ミュ 第四弾再演 6/24 小平太+四年アフタートーク

※鯛造くんが来てたせいで頭がふわっふわしてたので色々曖昧です
※割と容赦ないです


上手からトランポリンで四年生登場。
トランポリン用意されてて布施ちゃんトランポリンなんか出来ないよう><って思ってたら
三人とも跳んで出てきました。
でもやっぱり布施ちゃんは他二人の半分くらいしか跳んでなかった。笑

舞台中の夜間訓練風のやりとり。
裕「さすがだなー!息も乱さずついてくるとは」
流「調子に乗るなよ!」
裕「くっそーー来いーーーー!!!!」
ワチャワチャ
林「ちょっと待ったぁーーーー!!!」
明寛くんもトランポリンで登場。
もちろん誰よりも高いです。かっこいいですね。とてもかっこいいですね。

林「よし!!今日はお前たちにわたしが修行をつけよう!」
流「だってよー滝夜叉丸!おつかれさん!行こうぜ喜八郎」
林「おい!お前もだ」
連れ戻される流司くん

林「その前に皆様に自己紹介だ」
三人とも自己紹介。
裕「たいらのたきしゃしゃまるやくひぐちゆうたです(めっちゃ早口)」
林「ちゃんと言いなさい」
裕「平滝夜叉丸役の樋口裕太です」
林「奈々まつこへいたやくはやしあきひろです(真似して早口)」
裕太くんにつっこまれる。

林「今回はお楽しみ会じゃなくてトークと言う事なのでトークをしようと思いますが
  いざこういうメンバーで集められても何していいかわからないよね。
  俺が大喜利するみたいになっちゃうからさ・・・」
立ってると緊張すると言うちょっと意味のわからない理由で段差に着席。
明寛くんにぴったり寄り添って座る裕太くん・布施ちゃん&めっちゃ距離置いてる流司くん。
林「ちょちょちょww距離感おかしいだろうが!!お前ら仲悪い?w」

四年⇒明寛くんへの第一印象を言おうと言う話に。
林「なんでもいいよ?(手で来い来いってやる仕草が完全に怖い人)」
流「・・・・未だに・・・・・怖いです(超小声)」
林「ええ?!?めちゃくちゃ可愛がってるつもりなんですけどねーー??」
流「後ろから黒い鎌持ったなんかが常に狙ってるんですよ」
林「誰が死神やねん!!!」
死神って言うか恐怖のいじりばっかりしてくる悪魔的なものが流司くんには見えるんですかね。
想像したけどどう頑張ってもバイキンマンでした。
布「第一印象は・・・ザ・体育系なひとでぇ、今は・・・・痛いですよね
会場大爆笑。
わたし含めて会場誰もが痛い人的な意味だと(言動とかが)思って、
布施ちゃんなかなかの爆弾発言男だなって割とびっくりしました。
布「あの・・・でぃーぶい、的な意味で」
会場(そっちかよ!!!)
林「そりゃ滝夜叉丸には芝居で結構そういうの(DVがw)あると思うけど
  お前には別になんもしてねーだろ?たまにあるけどそれは滝夜叉丸が楽しんでるから・・」
布「でもぉ、愛情だと思ってまぁす」
林「www裕太は?」
裕「僕は、だいすきです♡」
林「仮面を剥がしてもっかいいってごらん」
裕「ぺりぺり・・・マジで攻撃が痛ぁーーーーいい!!!!」

逆に、明寛くん⇒四年への印象。

・流司
若くて、好奇心旺盛で、なんでもやってみたい!って言う勢いで、怖いもの知らず。
見たい!知りたい!感じたい!」って言う感じ。
↑見たい!聴きたい!歌いたい!にかけたのかと思った。年齢がばれます。笑
流「でも俺林くん怖いっすよ」
流司くんはどうしてもバイキンマン様が怖いらしい。

・布施
年齢も年齢だから、年齢通り落ち着いてはいるけど、こいつもこいつで独特の空気を持ってる
奴でそれが南羽ちゃんに似てるところがある。
色々すごく考える事が出来るのに、言葉にするのがすごくへたくそ。
布「・・・・さすがです・・・!」

・裕太
最近『段々裕太くんがアッキーに似てきました』ってクレームが来る。
林「お前、俺のいーところだけ似ろよ」
そして微妙な空気になる会場。こういうところは似ないで欲しいですぜひ。
今年入ってとにかく一緒にいすぎてる。半年で共演4回って異常ですよね
裕「もー家族みたいなもんすよね!」
林「いや、それは言いすぎだけどwwまぁお母さんにも会ったけどねww」
この年齢の割にはすごくしっかりしてるし、自分が裕太の年齢だった時には
こんな事考えられなかったから、自分の年齢に裕太が達した時にどんな大人になってるか楽しみ。

矢沢永吉のライブMCみたいなノリでお話を続ける林先輩。
既に飽き始めている四年生。
林「お前らが成長した分俺も成長すっからな!!かかってこいやぁ!!!」
三人「・・・・・」
林「返事くらいしろや!!!」
三人「はぁーい」


最後に挨拶。
布「えっと、頑張りまーす」
林「ほら布施!今こそ思った事を言うんだ!」
布「最後でもいいですか?」
林「いいけどww最後のが大変だぞww」

流「えっと・・・」(ポリポリ)
林「尻をかくな!!!!w」
流「薄い内容ですいませんでした。多分ブログにてもっと濃い話をしてくれると思います」

裕「ありがとうございました。またあし・・明後日も頑張ります」

布「僕は・・・僕は・・・・・」
林「穴を掘る!!!!!!!!」
布「わぁああああああああああああああああ頑張ります!!!!!」


最後明寛くんのまとめの挨拶。
四年生がずっとごちょごちょしてたので内容は全然聞いてませんでしたが
林先輩の有り難いお話って感じでした。

劇中で一年生が投げた石を拾ってそれ握りながらご満悦の裕太くん。
それを羨ましそうに見ながらずっと流司くんがきょろきょろ石を探してて、
それを見てクスクス客席が笑い出すもんだから、
林「石で遊ばない!!!!」
っておとなしくしてた裕太くんがなぜか濡れ衣を着させられる。笑
結局お客さんにここに落ちてるよーって教えて貰って話してる先輩の前を通って
わざわざ石を拾いに言ってドヤ顔してる流司くん。
はけ際にそれを布施ちゃんに投げて、それ拾った布施ちゃんが最後全力で流司くんに投げ返してました。
ほんとに三人がクソガキすぎて可愛かったです。


明寛くんも普段見てると大概クソガキだなって思ってるんですけど
三人がいるとちょっとお兄さんぶってしっかりしてる感じがそりゃもうすごい可愛かったです。